二つの質問、再度回答求めます。

投稿者  NT

                                                   投稿日:平成29年6月18日

 
管理会社変更につき、組合広報担当の方にお願いします。今月10日付で質問した者ですが、いまだ回答を
得ていません。今週末に総会を控え、よろしくお願いします。

レーベンに対する質問は
①反社会活動組織員(暴力団等)の入居に対し、事前チェック可能性の可否
管理費長期滞納者に対して、
「重要事項説明」では手段を尽くすが「支払わないときは業務停止」となっているが、担当弁護士はいるか?

管理組合に対する質問は、
③本議案を「特別議案」にしない理由。

以上3件につき至急本投書の「コメント」に回答をお願い致します。

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コメント: 3
  • #1

    広報分科会 (月曜日, 19 6月 2017 10:05)

    本投書、6/10分の投書と組合に連絡しましたので、回答が来次第、コメントします。

  • #2

    広報分科会 (火曜日, 20 6月 2017 23:17)

    NT 様

    ご質問につきまして管理会社見直し委員会より回答がありましたので
    ご連絡いたします。


    ①について
    暴力団員の排除については平成27年度総会で規約を改正しました。安全安心が管理組合にとって最大の関心事です。しかし、新しく入居する人が暴力団員かどうか管理組合も、管理会社も事前に判断するのは容易ではありません。レーベンコミュニティは、それらしき人物が迷惑行為をした場合、警察に情報の提供を要請し、対応する、と言っています。管理組合、住民自身がどのような姿勢を取るかも極めて重要です。

    ②について
     パークで滞納者が少ないのは組合員の意識が高いため、と思われます。レーベンとの委託契約書にも、対処策を事細かく記載しています。レーベンは6カ月以上の長期滞納者に対しては、「法的措置を取ることを管理組合に提案する」とし、より厳しい姿勢を見せています。

    ③について
     管理規約第133条2項(2)「全体共用部分または敷地の著しい変更」を指しておられると察します。確かに「管理防災センター」も入っていますが、これはあくまでも建物部分の著しい変更を問題にしているのであって、管理会社の変更に関わるものではない、と判断します。
     三井不動産レジデンシャルサービスとの委託契約期間は1年です。理事会・住棟委員会が契約の延長または解除を総会に提案する仕組みになっており、これまでは一貫して、前者を選択してきました。今回は三井レジを含めて、見積もりを取り、別の管理会社を総会に推薦する決定を下しました。例年、合同会議で更新を決定し、普通決議で総会議案として出しているので、更新しないことも同様の方式を取るべきであり、それが可能、と考えました。
    4月末に初めて聞いたことですが、平成25-26年にパークシティ新川崎でも管理会社の見直しが進められ、総会では普通決議で決着を付けた、ということです。両パークの委託契約書は内容が同じですから、同じ方式を取ることに何の問題もない、と思います。
     なお、新川崎では最終段階で対象の管理会社候補を3社に絞り、日本ハウズイングを下回る額を提示した三井レジとの契約継続を決めました。

    (パークシティ溝の口管理組合・管理会社見直し委員会)

  • #3

    NT (水曜日, 21 6月 2017 07:58)

    ご検討頂き感謝致します。内容につき了解し、了とするものです。