「選ぶ権利」を取り戻す

投稿者  間渕久代

                                                   投稿日:平成29年6月11日

 
投書を読みました。いろいろな意見が飛び交っています。30年近く三井不動産レジレンシャルサービスに
管理委託をしてきたパークシティ溝の口が管理会社を変えようとする行為は大変な事ありますので、
色々な意見や思いがあっても当然だと思います。四人元理事長の管理組合の批判の投書もありました。
しかし今回、管理組合が管理会社を変更する準備をしでいただき管理会社を公募た結果13社応募して
きた後、管理専門の2社以外、ての会社から断られた事実はパークシティ溝の口にとって重大です。
ある一社から「三井が手を引いたら、応募する。」言う言葉を頂きました。パークシティ溝の口管理
組合
は「選ぶ権利」が損なわれている事に気がつきました。今回、井を他の管理会社に変えることは
「選ぶ
権利」を取り戻す事になります。パークシティ溝の口にとって一番大切なことは「選ぶ権利」
を取り戻す
ことだと私は思います。 何故なら管理会社が選べないなら、管理組合は管理会社の言いなりになってしまいます。管理会社の
不適切
な対応も我慢しなくてはいけない。管理会社からの管理費の値上げも受け入なければなら
ない、などなど