植栽の剪定について

投稿者 NT                         投稿日2017年2月5日

                        掲載日2017年2月6日


「第6回植栽研究会議事録」を拝読して投書します。 私は、入居時は専用庭の低層棟でしたが、20年程度経過し、ハナミズキ通のケヤキ、桜、銀杏などの
高木で日照が遮られ、洗濯物は乾かず、風通しが悪く湿気に悩まされました。
たまたま高層棟に売りがあり、高層階へ引っ越してからは、日照豊かで冬でも暖房要らず、
結露なしの快適な住居に満足しています。

さて上記議事録を拝読し、ヒコバエ云々が議論されていますが、そもそも樹木の密植解消のために間伐した木から出たヒコバエを、どうしてまた育てるのか不思議です。また、L棟北側の低層棟の屋根よりも高く成長したケヤキは、いまだに強剪定されていません。これは明らかに「植栽ガイドライン」に違反しています。冬季の間に強剪定を望みます。ハナミズキが可哀想ですし、夏はこの通りは薄暗く、防犯上も問題だと思います。

                           以上

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コメント: 1
  • #1

    斉藤純 A棟住人 (火曜日, 07 2月 2017 13:46)

    植栽研究会のメンバーはどんな方が担当していらっしゃるのでしょう。
    出席された方からの情報では、一部の会員がヒコバエを処分された会員に対しかなりの侮辱と脅しの言葉を発せられたと聞いています。脅された方々は普段実際に植栽の管理作業をボランティアで行われている方々だと聞いています。手続き上の問題とか、伝達不足であったかもしれませんが、善意の行動に対して「犯罪だ」「謝罪しろ」とはあまりにも横暴な態度かと思います。これは完全な言葉の暴力だと思います。社会生活を潤滑に行うには相手に対し尊敬の念と感謝の念を忘れてはならないと思います。そうした社会生活の基本が理解出来ていない会員に、以上のような暴言を吐く権利はないと思います。そんな会員は住民にとっては不要かと思います。暴言を吐いた方に反省を求めます。