平生24年度自治会総会レポートと新旧会長インタビュー

4月21日(日)、パークシティ溝の口自治会 平成24年度通常総会が開催されました。
あいにくの雨模様でしたが、会場のE棟集会室はほぼ満席。清水会長を議長として議事が進められ、前半は質問もなく静かに進行しましたが、後半の議題では活発な討論が行われました。

執行部提案の6つの議案は、すべて提案通り可決されました。
この総会で平成25年度の新役員が承認され、総会後は新役員のもと、自治会活動が行われることになります。

 

また総会後、新旧会長にコメントをいただきました。

 

「一年間の自治会役員の最後の仕事である、通常総会を会員の皆様の協力により無事終えられたことにお礼申し上げます。


今年は、だれが役員になっても円滑に職務を果たせるための基盤づくりを目指しました。そのために規約改正を行い、職務記述書、職務引継書の整備に取り組み、一定の成果を上げられたと思っています。


今後、自治会の活動がより居住者とって身近に感じられるものになるよう願っております」。

 

平成24年度 自治会会長 清水 滋

「このたびパークシティ溝の口 自治会の会長となりました一澤 崇です。なにぶん初めてということもあり不慣れな点も多々あろうかと思いますが、どうか宜しくご支援ご協力をお願い申し上げます。
自治会の目的は良好な地域社会の維持および会員相互のコミュニティ形成にあります。皆様の自主的な活動がパークシティ溝の口の生活環境を支える基本となります。
これから様々な機会を通じて皆様のご意見をうかがい、活動への積極的な参加をお願いさせて頂く事になろうかと思いますが、何卒ご理解とご協力を頂きますよう重ねてお願い申し上げます。」

 

平成25年度 自治会会長 一澤 崇

平成24年度役員の皆様、本当にありがとうございました。お疲れさまでした。今後とも、よろしくご指導のほどお願いします。

 

平成25年度 自治会広報部 滝新 典生